あま恋シロップス~恥じらう恋心でシたくなる甘神様の恋祭り~ * OFFICIAL WEBSITE
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眠れない時は……
*鈴
「ふわぁっ……こ、これがお兄ちゃんのなんだ?
 ……すごい。こんなになっちゃうんだね」
*幸和
「そんなに、まじまじと目を輝かせて見ないでくれ。
 さすがに恥ずかしいんだからな」
*鈴
「えっと、じゃあ……鈴もおっぱい見せてあげる……
 これでおあいこだよ」
 鈴の胸の上に置かれた手が、くいっとブラをたくしあげ、
 本人と同じく可愛らしい膨らみが露わになる。
*鈴
「ほら……お兄ちゃん?
 鈴のおっぱい見て、もっと興奮して……っ……」
 いつかのお風呂でも見た鈴の胸は、ちゃんと女の子だって
 分かるくらいには成長している。
 ぺったんこな頃から知ってるから、鈴も他の女の子と
 同じ風になってるんだなと改めて思ったり……
*幸和
「鈴……それはおっぱいじゃない……ちっぱいだ……」
*鈴
「むぅぅっ……確かにまだ小さいかもだけど……
 これでも大きくなったんだよ?」
 ぷぅーと膨れる鈴……
*幸和
「ゴメン……言い過ぎた。俺はおっぱいは好きだけど、
 ……鈴のおっぱいが好きなんだ……」
*幸和
「鈴のおっぱいなら大きさは関係ない。それにこれから
 まだ成長するから……今は気にするな」
*鈴
「うー……お兄ちゃんがそう言ってくれるなら……
 もっと大きくなるように色々頑張ってみる」
*鈴
「今は……こんなちっぱいなおっぱいだけど……
 お兄ちゃんに……見てほしいな……」
*幸和
「あ、ああ……」
 ああ……健気すぎる!!
*鈴
「……それじゃあ……こっちも……動かすね……」
 鈴は俺のモノを握った手を、おそるおそるといった体で動かし始める。
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